観戦ガイド

 

ハンドボールって??

ハンドボールは名前の通り、手を使ってボールを投げたり、シュートをします。激しい攻撃・守備でコートを走り、シュート時はジャンプして空中でボールを投げます。このように、ハンドボールは『走る・投げる・跳ぶ』の3要素が揃ったスポーツで、スピード・迫力ある攻防や華麗なシュートが魅力です。

日本ハンドボールリーグとは?

日本ハンドボールリーグは国内最高のリーグで、選手の持つテクニック、スピード溢れる試合内容はトップレベルです。 多くの日本代表選手がこの日本リーグでプレーしています。実際に試合会場で、トップレベルの試合をご覧ください。選手の素晴らしいパフォーマンスにご期待ください。

簡単なルールの説明

ハンドボールは1チーム7人の選手がコート上でプレーします。7人のうち、1人は ゴールを守るゴールキーパー(GK)で、他6人はコートプレーヤー(CP)となります。ハンドボールは相手ゴールにシュートして得点となり、試合時間内(前・後半、各30分)に多く得点したチームが勝ちとなります。
コートは40m×20mの大きさで、ゴールから6mの距離に半円のラインが引かれています。これを6mラインと呼び、6mライン内にはゴールを守るGKのみ入ることができます。攻撃するチームは、6mラインの外からシュートを打たなければなりません。

ハンドボールの主な特徴

ここに注目してハンドボールを観戦してみよう!!

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