記録・過去の成績

通算得点・7mT阻止

第40回大会終了時点の通算得点・7mT阻止数です。

通算得点・7mT阻止
 

星取表

第1~40回大会のレギュラーシーズン星取り表です。

星取表
 

ランキング

第27~40回大会のランキング一覧(1部男女)です。

ランキング
 

表彰選手

第20~40回大会の表彰選手一覧です。

表彰選手

JHLニュース

第27~40回大会のJHLニュース一覧です。

JHLニュース
 

スコア

第32~40回大会のランニングスコア一覧です。

ランニングスコア
 

試合結果・戦況

第34~40回大会の試合ごとの結果と戦況です。

試合結果・戦況
 

最終順位

第1~40回大会の出場チームおよび最終順位の一覧です。

最終順位

その他の主催大会

チャレンジ・ディビジョン、ジュニアリーグの試合結果です

その他の主催大会
 

東アジアクラブ選手権

東アジアハンドボールクラブ選手権の試合結果です。

東アジアクラブ選手権
 

 

 

 
 

 

 

 

主な日本リーグの記録

勝利数

男子の部
女子の部
◇通算最多
  372勝 湧永製薬(525試合)
◇年度最多
  21勝 ホ ン ダ(第27回・21試合)
◇連続勝利
  34試合 ホンダ (第25~28回)

◇連続無敗
  46試合(45勝1分) ホ ン ダ(第25~28回)

◇1年度内連続勝利
  21試合 ホ ン ダ(第27回)
◇通算最多
  342勝 オムロン(482試合)
◇年度最多
  18勝 北國銀行(第39回・18試合)
◇連続勝利
  31試合 立石電機(第5~9回)
  31試合 北國銀行(第38~40回)
◇連続無敗
  31試合(31勝)   立石電機(第5~9回)
  31試合(31勝)   北國銀行(第38~40回)
◇1年度内連続勝利
  18試合 北國銀行(第39回)

敗戦数

男子の部
女子の部
◇通算最多
  189敗 大崎電気(500試合)
◇1年度内連続敗戦
  18敗 HC東京(第27回),ホンダ熊本(第30回)
◇連続無勝利
  54試合  北陸電力(第37~40回)
◇通算最多
  274敗 HC名古屋(ブラザー工業)(351試合)
◇1年度内連続敗戦
  18敗 HC名古屋(第39回)
◇連続無勝利
  62試合  ムネカタ  (第1・3・6・24・25・26回)

引き分け数

男子の部
女子の部
◇リーグ総数
  115回(2,062試合)
◇年度リーグ総数最多
   7回(第19回)
◇チーム通算最多
  37分け 湧永製薬
◇1年度内最多
   3分け 多数あり
◇最多連続
   3試合 湧永製薬  (第16回)
◇リーグ総数
  80回(1,686試合)
◇年度リーグ総数最多
   6回(第25回)
◇チーム通算最多
  26分け オムロン
◇1年度内最多
   4分け シャトレーゼ(第13回),オムロン(第25回)
◇最多連続
   3試合 シャトレーゼ(第13回),オムロン(第25回)

得点

男子の部
女子の部
◇リーグ総得点(40年間レギュラーシーズン通算)
  101,938点(2,062試合 内7mスロー8,869点)
◇チーム通算最多
  14,025点 湧永製薬(525試合)
◇チーム1年度内最多
  668点 大同特殊鋼(第31回・18試合)
◇チーム1試合内最多
  49点 トヨタ車体(第31回・対ホンダ熊本)
  49点 大崎電気(第33回・対琉球コラソン)
◇チーム1試合内最少
   7点 三菱レイヨン(第2回・対大同特殊鋼)
◇1試合両軍合計最多
  77点 トヨタ紡織九州  44-33 豊田合成 (第33回)

◇1試合両軍合計最少
  22点 湧永薬品11-11大同特殊鋼(第 2回)
      本田技研13-9中村荷役(第22回)
◇個人・通算最多
  1079点 岩本 真典(大崎電気・224試合)
◇個人・1年度内最多
  150点 白 元喆(大同特殊鋼・第30回・18試合)



◇個人・1試合内最多
  22点 玉村 健次(湧永製薬)=第15回・対トヨタ自動車
◇個人・連続試合
  174試合 首藤 信一(OSAKI OSOL)=第11~23回
◇リーグ総得点(40年間レギュラーシーズン通算)
  74,539点(1,686試合 内7mスロー8,854点)
◇チーム通算最多
  11,572点 オムロン(482試合)
◇チーム1年度内最多
  524点 オムロン (第38回・18試合)
◇チーム1試合内最多
  54点 大和銀行 (第24回・対ムネカタ)

◇チーム1試合内最少
   1点 ムネカタ  (第3回・対北國銀行)
◇1試合両軍合計最多
  79点 (第30回)
  広島メイプルレッズ 42-37 ソニーセミコンダクタ九州
◇1試合両軍合計最少
   9点 日立栃木5-4大崎電気(第2回)

◇個人・通算最多
  1,426点 田中美音子(ソニーセミコンダクタ・256試合)
◇個人・1年度内最多
  145点 郭 惠靜
    (ソニーセミコンダクタ九州・第32回・15試合)
  145点 宋 海林
    (広島メイプルレッズ・第38回・18試合)
◇個人・1試合内最多
  35点 田中美音子(大和銀行)=第24回・対ムネカタ
◇個人・連続試合
   83試合 高山 智恵(広島メイプルレッズ)
    =第35~40回

シュート・アベレージ

男子の部
女子の部
◇チーム・1年度内最高(7mスロー含む)
  0.668 トヨタ車体(第39回)G527/S789
◇個人・1年度内最高(表彰規程内)
  0.867 松本 義樹(湧永製薬)=第 6回 G39/S45
◇チーム・1年度内最高(7mスロー含む)
  0.638 イ ズ ミ(第23回)G414/S649
◇個人・1年度内最高(表彰規定内)
  0.906 横嶋かおる(北國銀行)=第40回 G48/S53

フィールド・ゴール

男子の部
女子の部
◇チーム・リーグ通算
  12,779点 湧永製薬(525試合)
◇チーム・1年度内最多
  632点 大同特殊鋼(第31回)
◇チーム・1試合最多
  48点 湧永製薬(第31回・対豊田合成)
  48点 大崎電気(第33回・対琉球コラソン)
◇チーム・1試合最少
  5点 三菱レイヨン(第1回・対大同特殊鋼)
◇個人・通算最多
  912点 岩本 真典(大崎電気)
◇個人・1年度内最多
  129点 譚 崇聖(ホンダ熊本・第29回・18試合)
◇個人・1試合最多
  18点 玉村 健次(湧永製薬・第15回・対トヨタ自動車)
◇チーム・リーグ通算
  10,047点 オムロン(482試合)
◇チーム・1年度内最多
  485点 広島メイプルレッズ(第38回)
◇チーム・1試合最多
  51点 大和銀行(第24回・対ムネカタ)

◇チーム・1試合最少
  1点 ムネカタ  (第3回・対北國銀行)
◇個人・通算最多
  1,198点 田中美音子(ソニーセミコンダクタ)
◇個人・1年度内最多
  124点 ソン・チョン(大崎電気 ・第22回・14試合)
◇個人・1試合最多
  32点 田中美音子(大和銀行・第24回・対ムネカタ)

7mスロー

男子の部
女子の部
◇チーム・通算最多得点
 1,246点 湧永製薬(525試合)
◇チーム・1年度内最多得点
  80点 湧永製薬(第27回・21試合)
◇チーム・1試合最多得点
  10点 中村荷役運輸(第15回・対湧永製薬)
      トヨタ車体 (第26回・対北陸電力)
      湧永製薬  (第30回・対ホンダ熊本)
◇1試合両軍合計最多得点
  16点 大崎電気 8,アラコ九州 8(第29回)
◇個人・通算最多得点
  232点 末岡 政広(大同特殊鋼・120試合)
◇個人・1年度内最多得点
  47点 森本 彰宏(大崎電気・第27回・21試合)
◇個人・1試合最多得点
  10点 野村 広明(トヨタ車体・第26回・対北陸電力)
◇チーム・1年度内最多失点
  74点 アラコ九州(第27回・21試合)
◇チーム・通算最多得点
 1,525点 オムロン (482試合)
◇チーム・1年度内最多得点
  71点 オムロン(第31回・15試合)
◇チーム・1試合最多得点
  12点 日本ビクター(第11回・対大和銀行)


◇1試合両軍合計最多得点
  17点 立石電機10,ジャスコ 7 (第 6回)
◇個人・通算最多得点
  269点 上町 史織(北國銀行・151試合)
◇個人・1年度内最多得点
  69点 吉田 祥子(オムロン・第31回・15試合)
◇個人・1試合最多得点
  11点 長田 友子(日本ビクター・第11回・対大和銀行)
◇チーム・1年度内最多失点
  66点 三重バイオレットアイリス(第37回・15試合)

失点

男子の部
女子の部
◇1試合最少失点
  7点 大同特殊鋼(第2回・対三菱レイヨン)
◇通算最多
  12,109点 大崎電気(500試合)
◇1試合最多
  49点 ホンダ熊本 (第31回・対トヨタ車体)
  49点 琉球コラソン(第33回・対大崎電気)
◇チーム・1年度内最多
  640点 豊田合成(第31回・18試合)
◇1試合最少失点
  1点 北國銀行(第3回・対ムネカタ)
◇通算最多
  8,957点 オムロン(482試合)
◇1試合最多
  54点 ムネカタ(第24回・対大和銀行)

◇チーム・1年度内最多
  526点 HC名古屋(第39回・18試合)

得失点差

男子の部
女子の部
◇1年度内~プラス~
  231点 大同特殊鋼(第31回・668-437)
◇1年度内~マイナス~
  -268点 トヨタ自動車(第31回・355-623)
◇1試合最多
  33点 湧永製薬 44-11 トヨタ自動車(第31回)
◇1年度内~プラス~
  201点 オムロン (第39回・498-297)
◇1年度内~マイナス~
  -332点 ムネカタ (第24回・114-446)
◇1試合最多
  44点 北國銀行 50- 6 ムネカタ (第24回)

タイトル

男子の部
女子の部
◇優勝
  18回 大同特殊鋼(第1,3,4,5,6, 7, 9,16,
     21,30,31,32,33,34,36,37, 38, 39回)
◇連続優勝
  6年 ホ ン ダ(第23~28回)
◇シュート率賞(昭和52年から制定)
  7回 松本 義樹
    (湧永製薬・第 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8回)
◇得点王
  6回 蒲生 晴明
    (大同特殊鋼・第 2, 3, 4, 5, 6, 7回)


◇フィールド得点賞(昭和55年から制定)
  5回 呉 龍基(中村荷役・第17,18,19,20,21回)

◇7mスロー得点賞
  5回 蒲生 晴明
    (大同特殊鋼・第 2, 3, 4, 6, 7回)
◇ベストセブン選出~CP~
  9回 西山 清 (日新製鋼・第 7, 8, 9,10,
           11,12,13,14,17回)

◇ベストセブン選出~GK~
  9回 橋本 行弘(本田技研・
    第13,14,15,16,17,18,21,22,23回)
◇ベストディフェンダー賞
  5回 富田 恭介(大同特殊鋼,トヨタ車体・
    第31,32,36,37,38回)
◇フェアプレー賞
  10回 湧永製薬
    (第23,24,25,27,28,29,30,32,37,
     40回)
◇最優秀監督賞(昭和54年から表彰)
  4回 野田 清(大同特殊鋼・第 4, 5, 6, 7回)
  4回 清水 博之(大同特殊鋼・第32,33,34,36回)
◇最高殊勲選手賞
  3回 玉村 健次(湧永製薬・ 第14,15,17回)
  3回 白 元喆 (大同特殊鋼・第30,32,34回)
◇最優秀選手賞
  3回 ステファン・ストックラン
    (本田技研・第23,24,26回)
  3回 白 元喆(大同特殊鋼・第25,30,31回)
  3回 末松 誠(大同特殊鋼・第32,33,34回)
◇優勝
  17回 オムロン (第1,5,6,7,8,11,17,18,
       20,22,30,31,32,33,36,37, 38回)
◇連続優勝
  7年 広島メイプルレッズ(第23~29回)
◇シュート率賞(昭和52年から制定)
  5回 横嶋かおる
    (北國銀行・第32,33,37,38,40回)
◇得点王
  4回 田中美音子(大和銀行,ソニーセミコンダクタ
     九州・第19,20,24,30回)
  4回 郭 惠靜 (ソニーセミコンダクタ九州・
     第28,30,31,32回)
◇フィールド得点賞(昭和55年から制定)
  7回 郭 惠靜(ソニーセミコンダクタ九州・
     第28,29,30,31,32,33,34回)
◇7mスロー得点賞
  5回 長田 友子
    (日本ビクター・第10,11,12,13,14回)
◇ベストセブン選出~CP~
  11回 田中美音子(大和銀行,ソニーセミコンダクタ
    九州・第19,20,22,23,24,27,28,29,
    30,31,32回)
◇ベストセブン選出~GK~
  4回 山口 文子(オムロン・第22,23,24,25回)
  4回 田代 ひろみ(北國銀行・第33,34,35,36回)
◇ベストディフェンダー賞
  4回 小野澤(中村)香理
    (北國銀行・第34,35,36,37回)
◇フェアプレー賞
  9回 シャトレーゼ
    (第15,16,18,19,20,23,25,27,28回)

◇最優秀監督賞(昭和54年から表彰)
  8回 林 五卿(広島メイプルレッズ・
     第21,23,24,25,26,27,28,29回)
◇最高殊勲選手賞
  3回 呉 成玉
    (広島メイプルレッズ・第23,25,27回)
◇最優秀選手賞
  5回 呉 成玉
    (広島メイプルレッズ・第23,25,26,27,28回)

フィールド・シュート阻止

男子の部
女子の部
◇シュート阻止率
 0.444 甲斐 昭人(トヨタ車体)=第40回 160/360

◇シュート阻止率賞
 4回 甲斐 昭人(トヨタ車体・第37,38,39,40回)
◇シュート阻止率
 0.531 飛田 季実子(ソニーセミコンダクタ)
    =第40回 102/192
◇シュート阻止率賞
 3回 藤間 かおり(オムロン・第37,38,39回)

7mスロー阻止

男子の部
女子の部
◇7mスロー阻止数
 100本 坪根 敏宏(トヨタ車体)
◇7mスロー阻止率(表彰規程内、第28回~)
 0.529 坪根 敏宏(トヨタ車体)=第34回 9/17
 0.529 川添 将典(北陸電力)=第39回 9/17
◇7mスロー阻止(率)賞
 5回 宇田川 竜也
   (日新製鋼,第16,18,19,21,23回)
◇7mスロー阻止数
 151本 飛田 季実子(ソニーセミコンダクタ)
◇7mスロー阻止率(表彰規程内、第28回~)
 0.485 家城 千香(HC名古屋)=第34回 16/33

◇7mスロー阻止(率)賞
 4回 山口 文子
    (オムロン,第22,23,24,25回)
 4回 堂面 妙子
    (広島メイプルレッズ,第28,30,36,37回)

レフェリー

◇通算最多担当ペア
  149試合 仲田 稔・植村 彰ペア
◇通算最多個人(別パートナー含む)
  175試合 家永 昌樹
◇1年度内最多担当ペア
  16試合 仲田 稔・植村 彰ペア(第25回)
  16試合 黒木秀吾・黒木龍二ペア(第37回)

  • 「多数あり」とは、3試合以上,3チーム以上,3名以上が記録していることを示す。
  • 得点項目の「個人・1試合内連続」は、同一選手の連続得点記録で、フィールド得点,7mスロー得点を問わない。
    また、シュートの失敗,相手チームの得点も関係させない。
  • 湧永薬品は、第 7回(昭和57年)から湧永製薬にチーム名を変更
    立石電機は、第14回(平成1年)からオムロンにチーム名を変更
    本田技研鈴鹿は、第17回(平成4年)から本田技研に、第27回(平成14年)からホンダに、
    第32回(平成19年)からHondaにチーム名を変更
    中村荷役運輸は、第19回(平成6年)から中村荷役にチーム名を変更
    大崎電気は、第23~25回(平成10年~12年)の間、OSAKI OSOLにチーム名を変更
    イズミは、第26回(平成13年)から広島メイプルレッズにチーム名を変更
    ソニー国分は、第26回(平成13年)からソニーセミコンダクタ九州に、
    第36回(平成23年)11月からソニーセミコンダクタに
    第41回(平成28年)からソニーセミコンダクタマニュファクチャリングにチーム名を変更
    本田技研熊本は、第27回(平成14年)からホンダ熊本にチーム名を変更
    ブラザー工業は、第27回(平成14年)からHC名古屋にチーム名を変更
  • レフェリーの記録は、2部の試合数も含む
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